[徹底攻略]2022年GoToEat(ゴートゥーイート)で激安外食

GoToEat(ゴートゥーイート)でお得に外食したい人は多いのではないでしょうか?
そこで今回は、2022年度のGoToEatについての記事を書かせていただきます。
皆様のご参考になれば幸いです。

2022年のGo To Eatが再開!

ニュースなどでGo To Eat再開と報道されています。
しかし、農林水産省のページを見ると特に更新がありません。
https://gotoeat.maff.go.jp/

しかし、東京の場合はぐるなびと協力していて、特設サイトは下記にあります。
https://r.gnavi.co.jp/plan/campaign/gotoeat-tokyo/

Go To Eatは10,000円で12,500円の食事券を購入できるキャンペーンです。
普段外食をしない人には無断出費になりますが、普段から外食する人にはお得です。
対応店舗も多いので、使用先に困ることも少ないでしょう。

その食事券ですが、既に販売が開始されているという報道もありました。
しかし、一般には販売されておりません。
10月26日(水)以降の販売は2020年11月19日~26日抽選当選者のみです。

では、一般販売がいつからか気になるところですが、2022年11月9日からです。
既に抽選のデジタル食事券の抽選の申し込みは始まっていて、下記のスケジュールです。

申込期間:2022年10月26日~2022年11月1日
当落連絡:2022年11月8日〜
販売期間:2022年11月9日〜2022年11月16日

 

2種類のGo To Eat 食事券

さて、Go To Eat食事券ですが、今回も「紙」と「デジタル」の両方が存在します。
それぞれについて解説していきます。
まず、「紙」からです。

Go To Eat アナログ食事券(紙券)

アナログ食事券の発売開始は11月10日からです。
購入のためには、スマホによる先着かはがきによる抽選の2択があります。
これに当選すれば、取扱店舗で購入することができます。

アナログ食事券 取扱店舗
https://gotoeat-tokyo.jp/hanbaiten/

スマホの先着は混雑でストレスいっぱい。
はがきは切手代を払って当選しなかったら損してしまう。
正直なところ、食事券のリターンに対して労力が大き過ぎておススメできません。

Go To Eat デジタル食事券

こちらは8,000円で10,000円分の食事券と言う違いが少しあります。
さらに、Yahooと協業していて、Yahoo IDが必須。
PassMarcketにて、デジタル食事券が販売されます。

食事券の有効期間は2022年10月26日(水)10:00~2023年1月25日(水) 23:59です。
また、1,000円単位で使えてお釣りは出ません。
さらに購入制限は20,000円分までです。

こちらは完全に抽選式で、下記のページから申し込みができます。
https://toku.yahoo.co.jp/gotoeat_tokyo/lot

こちらの場合には、アナログのように先着で頑張る必要なし。
ハガキのように送料などの費用負担も不要。
Yahoo ID持っているなら、とりあえず申し込んでおくのがおすすめです。

 

Go To Eat 食事券の対応店舗

Go To Eatの食事券は対応店舗が多いと言いましたが、個人経営の店舗は利用が難しいです。
さらに厄介なのか、アナログ券とデジタル券で使える店舗が違う事です。
基本的にはアナログ券が使える店の方が多いです。

例えば、松屋や吉野家などの牛丼チェーンがアナログチケットのみ対応でした。
自分の近くの店舗が対応しているのかは、対応チェーンリストを以前にまとめているのでご参考ください。

【Go To Eat 食事券 東京】リスト、対象店舗・チェーン店まとめ「焼肉・回転ずし・ファミレス・牛丼・バーガーチェーンなど」

 

まとめ

今回は、「2022年のGo To Eat」についての記事を書かせていただきました。
今回の記事のポイントをまとめると下記の通りとなります。

①既に販売開始されているのは過去に当選した人のみ
②一般販売の開始は11月9日以降
③申し込みの手間を考えるとデジタルチケットがおススメ

 

つまり、Go To Eatを楽しみたい場合にはデジタルチケットを選ぶのがおすすめです。
そのため、食事券の抽選に応募するようにしましょう!

Go To Eatに興味がある人は、下記の記事もあわせてチェックしてみてください。

 

【Go To Eat 食事券 東京】リスト、対象店舗・チェーン店まとめ「焼肉・回転ずし・ファミレス・牛丼・バーガーチェーンなど」
https://aoi345.com/finacial-independenc/go-to-eat-tokyo/

【Go To Eat 食事券 東京】リスト、対象店舗・チェーン店まとめ「焼肉・回転ずし・ファミレス・牛丼・バーガーチェーンなど」